ぷよねこ減量日記 since 2016

結果が、最初の思惑通りにならなくても、そこで過ごした時間は確実に存在する。そして最後に意味をもつのは、結果ではなく、過ごしてしまった、かけがいのないその時間 である。 (星野道夫)

2022/11/13 (日) ことし13回目のボーマン

【 11.13 日録 】

終日家ごもり、丹後大学駅伝の去年のハイライトを編集する。

昼ごはんを食べたあと、胃の膨満感が…ボーマンだ。

ことし何度目だろう。

いつ、どんな原因で発症するかは断定できない。

昼食後にも発症する。

寝る前にも発症する。

寝床で発症したこともある。

旅先でも発症する。

なんとなく共通しているのは疲労の蓄積…だろうか。

ことし何度目だろう?

プチボーマンを含めて13回目だ。

活動量の多い(出張仕事が多い)月は複数回ある。

食事が不規則になるせいだろうか。

短いインターバルでちょこちょこ食べるのがいけないのかも?

今回は卓上に常備してあった ばあちゃんスナック の食べ過ぎかもしれない。

ボーマンは辛いが、寝こむほどではない。

ある種のストッパーの役割を担っていると思えばいい。

 

手作りの編集作業は楽しい。でも、目が激しく疲れる。

 

購読中のブログにこんな記述があった。

誤解を与えたとすれば・・・・・・・・・ - 還暦 ~精神年齢40歳~

「誤解を与えたとすれば、皆様にお詫びいたします」

国民は誤解などしていません。あなたが間違いなく人々を不愉快にさせる内容を公言したのです、と言いたくなります。受け取る国民の理解力に問題があるような謝罪はしてほしくありません。

またもう一つの常套句があります。

「この度は皆様に多大なご心配とご迷惑をおかけし・・・・・・・・・」、です。

あなたご自身の立場に自覚のない無知な発言で不愉快な思いはしたけれど、別に(あなたのことを)心配はしてません、と言いたいです。

またマスコミが公人の発言の言葉尻を捉え「今後問題視される恐れもある」などと報道する場合は、ほぼ間違いなく問題化するのを狙っています。

なんとなく思っていたこと。

なんだかなあ、と腑に落ちなかったことを書いてくれていた。

ある種、溜飲を下げることが出来ました。

そうだそうだ、そうだよなあ。