2018/6/19 サッカーがスポーツではなくなる季節

朝から梅雨空、家を出る頃には本降りになる。

さくら夙川まで歩く。

途中の公園のクチナシの香りが鼻腔をくすぐる。

JRのダイヤはなんだかんだ乱れている。

堂島のジュンク堂に寄る。

読んでみようかと思った本があって立ち読みするだけのつもりだったが購入してしまう。

ジュンク堂や蔦屋書店は座り読みが出来るんだったね。

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新刊書を買うのはなんだか久しぶりのような気がする。

クオカードと現金で支払う。

想田和弘「THE BIG HOUSE アメリカを撮る」

萩原慎一郎「滑走路」

文学界7月号。

文芸誌なんて買うのは何年ぶりだろう。

村上春樹が学生時代に書いたジャズエッセイが目当てだ。

「チャーリー・パーカー・プレイズ・ボサノヴァ」

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このフラッグのイラストは大迫選手ではないのだ。

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